ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル セリフ・名言

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セリフ・名言 1 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

IMF長官「アメリカとロシアの関係は、キューバ危機以来、最も悪化している」

0:40:30頃 クレムリンで、“コバルト”と呼ばれる男の資料を探す任務を遂行し・・・ていたイーサンだったが、何者かによって邪魔をされ、さらにはクレムリンが爆破される。ロシア側は、アメリカによるものと考えている。アメリカとロシアの関係の悪化は、“コバルト”が狙った通りの展開だった。・・・
セリフ・名言 2 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

IMF長官「君の任務だ。君が引き受けるなら」

0:41:45頃 クレムリン爆破の疑いをかけられたイーサンは、IMF長官の乗る車・・・にピックアップされる。ロシアとの関係性を考えて、アメリカ政府は「ゴースト・プロトコル」を発令し、IMFは政府から存在を抹消されてしまう。イーサンへはアメリカの帰国が命じられる。だが、長官は、イーサンが自分を襲ったことにして、真相を突き止める・・・
セリフ・名言 3 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

ヘンドリクス「核戦争はコントロールされなければならない。全人類に等しく影響を与えるように」

0:47:20頃 ロシアの核爆弾発射コードを入手しようとしている通称“コバルト”・・・は、スウェーデンの核のスペシャリストである、カート・ヘンドリクスだった。ヘンドリクスが、会議の場で述べた核戦争についての考え。私利私欲のためではなく、自然の法則として核戦争が必要と考え、実行に移そうとしていた。・・・
セリフ・名言 4 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

ブラント「ロープの長さが足りないぞ!」 イーサン「うるさい!」

1:01:50頃 世界一の高さを誇るドバイのブルジュ・ハリーファ・ビルの、500・・・メートルを超える高さの窓をよじ登ったイーサン。だが、今度は急いで下りなければならない。時間がないイーサンは、ロープを体に結びつけてジャンプし、窓を駆け下りる。だが、ロープの長さが足りなかった。ブラントに言われなくても、長さが足りないことはイ・・・
セリフ・名言 5 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

ブラント「それで、俺はジャンプするんだな・・・事実上のオーブンの中に」

1:36:00頃 インドで、メディア王から聞き出した軍事衛星へのアクセスコードを・・・使って、ブラントがコンピューター室から軍事衛星をコントロールする作戦が立てられる。ベンジーは簡単な作戦のように話すが、コンピューターの発する熱でオーブンのように熱い部屋に、ブラントは7メートル以上の高さから飛び込まなければならないのだった。・・・
セリフ・名言 6 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

ブラント「この次は、俺が金持ちを誘惑する」

1:48:55頃 7メートル以上の高さから排気口にジャンプをし、熱いコンピュータ・・・ー室で作業をし、脱出にも苦労したブラントの一言。チームのメンバーであるジェーンは、ムンバイのメディア王の男性を誘惑して、軍事衛星へのアクセスコードを聞き出すのが役割だった。・・・
セリフ・名言 7 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

ヘンドリクス「地球に平和が訪れんことを」

1:51:45頃 世界に核戦争が起こることが自然の法則だと信じ込んでいるヘンドリ・・・クスは、ムンバイのテレビ局の設備を使って、ロシアの核爆弾をアメリカに向けて発射する。地球の破滅を導く行動をしたヘンドリクスが、テレビ局から外に出てきた時の一言。・・・
セリフ・名言 8 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

イーサン「ミッション、完了だ!」

1:59:25頃 ヘンドリクスが打ち上げた核爆弾の核弾頭を無効化するため、ヘンド・・・リクスの持っていたブリーフケースを、立体駐車場で奪ったイーサン。ブリーフケースを開けたイーサンは、カウントダウンが行われているモニターを見ながら、大きなボタンを拳でたたき押す。その時の一言。あとで、この時のことをイーサンから聞いたルーサーは・・・
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